◆31 はじめましてお爺…
投稿者:みらくる☆ さん
-翌日-
系列会社のセレモニーとやらで来日したメイの祖父
彼の挨拶が終わり 人影もまばらになると
意を決してメイは近づいていく
(怖そうな感じだな、そして、眼帯?)
北条「数年前に目を患ったとかで、片目しか見えないようです
もっとも片方もあまりよくないようですが」
目線を読んだのか北条さんが答えてくれた
俺たちはメイの目線の先にいる。彼女も俺たちが視界にいれば
安心できるだろうと思ったからだ
SPが警戒す…
2019年06月04日 09:11:50 投稿
登録タグ
|