神君家康公危機一発
投稿者:松本淡路守 さん
戦国の世を終わらせ、江戸幕府成立の立役者である“徳川家康”。
だが彼の天下人への道は順風満帆ではなく、数々の命の危機を切り抜けてきた。
①幼い頃今川家へ人質に行く筈が家臣に裏切られ織田家へ連れて行かれる。②今川家から独立後に起こった三河一向一揆。多くの家臣が一向宗に寝返る。
③三方ケ原合戦で武田軍に惨敗。
④本能寺の変後の伊賀越え。
↑上の4つは家康が後に振り返った命の危機を最も身近に感じた出来事だそうです…
2017年02月28日 23:30:20 投稿
登録タグ
|