四季霊夢
投稿者:目指すは東方の果て さん
それはしっとりとした雨の降る通勤途中の事でした。
ぼうっと歩いていた私の頭の中へ、なんの前触れもなくこのネタが舞い降りてきたのです。
私は一人、爆笑しました。
道には誰もいないといっても、周りには密集する住宅と一つの公園があるのですから、
全く誰にも見られていないとは断言できません。
私を目撃していたであろう数少ない人々からすれば、
私は相当頭のおかしな人に映った事でしょう。
きっと、私は疲れていたので…
2016年03月06日 16:06:27 投稿
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