紅い館のメイドさん2
投稿者:グラッセ・シアンノート さん
その従者、有能
今回の出来事。
それは日も沈み、あたりが沈黙の色に染まった頃。
レ「・・今日はアッサムかしら?」
咲「流石でございます。お嬢様。」
紅魔館を訪れた幽々子様を迎えての、何時も通りのEarly morning tea・・だった。
幽「私には妖夢が入れてくれるかしら?」 はい?
咲「・・ご指名よ。ほら。(ボソッ)」
なんてことをしてくれたのでしょう。幽々子様、無茶ぶりが過ぎますよ。・・はい、分かりました。どうせ…
2014年02月15日 20:17:15 投稿
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