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Stanfordの2年目 20歳の裕子 (11) 宇宙研究所の生活(10) 脚長裕子

Stanfordの2年目 20歳の…

投稿者:Dr. Slip さん
そして、裕子とお兄ちゃんは更に悪乗りして、お兄ちゃんのプラスと裕子のマイナスを出来るだけ近づけようとしたの。そしたら両極が触れる直前に霧箱が突然発光し、凄いハレーションを起こしちゃった。これも1つの大発見よね。この瞬間に2人の間で凄まじいエネルギー交換が起こったってことよね。でも日常の観測には「過ぎたるは及ばざるが如し!」って訳で、すぐに2人は引き離されちゃった。
2025年10月20日 18:16:52 投稿
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