ログインすることで、フルサイズの画像を閲覧・コメントの投稿ができます。
エアラコブラの王様

エアラコブラの王様

投稿者:らんまる さん
ベル・エアクラフト社によって開発されたP-39は胴体中央(操縦席の後)に液冷式のレシプロエンジンを置き、プロペラ軸を通った大口径機関砲を機首に装備するという野心的な設計だった。しかし、高高度性能が貧弱だったため戦闘機としては苦戦を強いられた。この後継機として、同じレイアウトで高度による性能低下問題を解決した発展型が本機である。 XP-63は1941年6月27日に試作機の発注を受けた。初飛行は1942年12月7日。高々度…
2025年01月09日 21:53:07 投稿
登録タグ
はじめての方はアカウント新規登録へログイン画面へ
このイラストに関連するイラスト
2019年10月24日 19:46:21
2026年01月02日 07:52:16
2025年05月18日 19:16:13